2010年08月01日

■[参考資料]HTNの平成四年四月一二日付供述調書(テキスト)

■[参考資料]HTNの平成四年四月一二日付供述調書
供述調書
 
住所 金沢市XXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXX室
職業 トラック運転手
氏名 HTN
昭和三九年二月一七日生(二八歳)
 右の者は、平成四年四月一二日金沢西警察署において、本職に対し、任意次のとおり供述した。
 

私は、今言ったところに住み
市内二口町にある
市場急配
という運送会社のトラック運転
手として働いています。

ところで
同じ会社の運転手仲間
である
廣野秀樹
が去る四月一日の晩
AAさん
という女性を殴るなどして
怪我を負わせたのですが
このことについては 翌日に
会社の者から聞いて知って
おります。
被害にあった
AAさんも
私や廣野と同じ会社で
事務員をしている子で
よく知っているのです。

それで
警察の方から
私と廣野との関係 それに
廣野とAさんとの関係
などについて お尋ねですから
私の知っていることを話します。
廣野ですが
あいつは私と同じ中学校
の出身で
一年後輩になり
その関係で前々から知っている
男です。
廣野は 能都町宇出津の
出身で
私は 同じ能都町間脇の
生まれの者で
二人とも能都中学校を
卒業しているのです。
今の会社へは 私の方が
廣野より先に入社している
のですが
あいつが入ってきてから
後輩という間柄から
何度か
メシでも食べに来い
と誘っていたのです。

廣野は
離婚して一人身という
ことも聞いていたので
声をかけていたのですが
確か
今年の一月頃に
家に遊びに来た時に
はじめて
AAさんのことが
好きだ
という事を廣野の口から
聞いたのです。
一月のいつ頃と言われても
自信は無いのですが
仕事が終ったのが
二人同時頃の時で
廣野に会社で声をかけ
私のアパートに連れていった
時のことでした。

この時 廣野は
Aちゃんのことが好きやけど
何を言っても
はっきりした返事をくれない
というような内容のことを
私に言ってきたのです。
廣野は
Aさんが煮えきらない
ということを私に言いたかった
のかもしれませんが
私は廣野に
簡単にはいかないぞ
といった意味のことを
廣野に伝えたはず
です。
というのも 私は
そこら辺で 遊び歩いている
ような女ではなく
自分の考えをしっかりと
持った 芯の強い女
との印象を Aさんに対し
て持っていたからです。

また この時
私は 廣野に対して
そういえば 「お嬢」は
「安」と少し付き合っていた
らしい
との事も話しております。
「お嬢」とは
もちろん AAさんのこと
で、私は そのように 彼女のこと
を呼んでいたのです。
また、今言った 「安」とは
以前一緒に働いていた
YSK君
のことです。
私が この事を廣野に話した
のは
特別 廣野を
恐(ママ)らせるつもりで言った
訳ではなく
廣野が
あんまり「お嬢」のことを
言うので
何げなしに出たのです。
「安」と「お嬢」の付き合いに
ついては
「安」本人の口から聞いた
のですが
「安」では そんなに
親密な交際ではない
ような言い方をし、短かい
付き合いだったようでした。
廣野自身この事を
きいて どう思ったか知り
ませんが
何度も言うように
特別な気持ちがあって
言ったことではないのです。

そして その当日
廣野が あまりにも
「お嬢」のことを
気にかけていたので
私は 廣野に対して
俺から 「お嬢」に電話を
してやろうか
と言い、廣野がいる場で
「お嬢」の家に電話をした
記憶があります。
私が このように廣野に
言ったのは
好きにしろ、嫌いにしろ
本人同士なら
面と向かって言えないこと
もあるだろう
と思い
俺が 聞いてやるつもり
で 自分のアパートから
「お嬢」の家へ 電話をした
のです。
しかし、この時
電話に誰も出なかったか
あるいは
「お嬢」が留守だったか
忘れてしまいましたが、とに角
「お嬢」とは直接話をする
ことができなかったのです。

廣野に対し、Aさんとの
関係について けじめをつけろ
というような事を言っていません
か、

私自身 そのような
意味のことを廣野に言った
記憶はありません。
ただ、先程も話したように
「お嬢」は
遊んでいる女ではない
ようだから
簡単にひっかける
という訳にはいかないよ
といった意味のことを言い
本当に好きなら
真剣にやれ
という程度のことは
言ったかも知れません。
ですが、今言われたように
けじめをつけろ
とか、
はっきりさせろ
などと決めつけたような言い方
は、廣野に対して言った
覚えはないのです。

それ以後は 会社で
廣野と顔を合わせても
「お嬢」とどうなっている
と聞いてもおりませんでした。
お互いに大人であり、男女の問題
に深入りしたくない
との気持ちが 自分にあったから
です。
しかし、今考えてみれば
廣野自身が そこまで
思い詰めていた
とすれば
私が何げなく言った
「お嬢」と「安」のこと
がひとつの原因であったのか
とも思っているのです。
そして
そんな事になる前に
何で もう少し相談を
してくれなかったのか
との残念な気持ちもあるの
です。

「お嬢」は
現在 県立中央病院に
入院中で
意識不明の重体との
ことですが
彼女は
仕事もよくできるし
よく働く女の子で
一刻も早く治って復帰
してほしいと思います。
廣野に対しては
自分の罪は罪として
これを償い
また 社会に復帰した時は
先輩として何かと相談にも
乗ってやりたいと思います。
HTN
右のとおり録取し読み聞かせたと
ころ誤りのないことを申し立て署名捺印
した。
前同日
金沢西警察署
司法警察員
警部補 村元康夫
posted by 廣野秀樹 at 12:54| Comment(0) | TrackBack(0) | 被告発人・被告訴人の供述調書 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

MHK平成4年4月13日付供述調書(テキスト)

■[参考資料]MHKの4月13日付供述調書
供述調書
 
住居 金沢市XXXXXXXXXXXXXXXX番八号
職業 運送業(市場急配センター株式会社代表取締役社長)
電話 xx局xxxx番
氏名 MHK
昭和一八年八月一八日生(四八歳)
 
右の者は、平成四年四月一三日金沢西警察署
において、本職に対し、任意次のとおり供述した。
 

私は、今程言った住居地に住み
金沢市二口町ト七八番地一
市場急配センター株式会社
と言う名称で青果物の運送業
を営んでいます。

ところで 今月初め
四月一日夜
私の会社従業員で運転手
廣野秀樹
が やはり会社の事務員
AA
を殴り、怪我を負わせたことで
現在、廣野秀樹は 金沢西警察署
に逮捕されていますが、私も先日
警察で
廣野秀樹君と
AAさん
の関係等について、事情を聞かれ
お話ししたのですが、説明不足の
点があったかと思いますので再度
話します。

私が、前回話した、今年三月終わり頃
廣野君とAさん
を会社近くの
喫茶店 フランディー
へ呼び出し、二人に 一般的な交際の
あり方について話したときの
事ですが、なぜ二人を呼び出し
話したかと言いますと
確か、二人を呼び出し話しをした
数日位前の日
県外に仕事に行っていた
廣野君から
Aさん
に電話があり、このときAさん
が電話口で泣いていた事があった
のです。
このとき、私が電話の相手が誰れ
かと尋ねたときAさんは
廣野さんです。
と答えたのです。
Aさんが、泣きながら電話を
切って、すぐに廣野君から
又、電話がかかりましたので
今度は、私が電話に出て廣野君に
お前、Aさんに
何を言ったんや
泣いているぞ
と言うと廣野君は、感情的に
なった様子で
きっちり話しをしろと
言っただけや
と答えましたので、私は横で
泣いていてたAさんの事を考え
その場のうそ
つまりAさんに交際して
いる男性がいたのか、いないか
知りません
でしたが、廣野君に対し
Aさん、彼氏おるんやし
諦めや
そんなにAさんの事
好きなんか
と言った内容の事を話したと思い
ます。

私のこんな言葉に対して廣野君が
更に私に
いつでもこんな会社
辞めてやる等
と言いますので 私とすれば、その場
で廣野君に辞められても
荷主に迷惑がかかると考え
廣野君を落ち着かせよう
と考えて、廣野君に
帰って来たらAさん
を交えて話しをしよう
と伝えたのです。

数日して帰社した廣野君を先程
言った
喫茶店 フランディー
へ呼び出し、Aさんの事について
尋ねたところ
Aさんに廣野君が家へ
電話をかけてくれ
と伝えると、約束通りAさんが
電話をかけて来て、
長時間色々な事を話し
自分が
長電話は迷惑でないか
と言っても
別になんともない等
と返事をしてくれた
なんにも好意を持っていないの
なら
電話で話すのが迷惑
だと
言うはずだ等
と話したのです。
私とすれば、廣野君から聞いた
話しから
Aさんの心の内
つまり、
廣野君への好意が
あるのか確かめよう
と考え、私と廣野君の居た
喫茶店 フランディーまでAさん
を電話で呼び出したのです。

私は廣野君から一応の話しを
聞いていた事もあり、Aさん
に対して
電話でのやり取り
つまり
電話する事、迷惑でない
とAさんが廣野君に伝えて
いた事が頭にあり、
好きなら好き、嫌いなら
嫌いで誤解を受ける様な
あいまいな態度はしたら
いけない等
と言う意味の事を話したかと思い
ます。
このとき二人は素直に
わかりました
と言っていたはずです。

Aさんと廣野君を前にして
Aさん 彼氏いるのか等
と尋ねたことがありますか

ありません
私自身 Aさんに交際相手
がいたのか いないのかも知りま
せん。
 
ラベル:MHK
posted by 廣野秀樹 at 12:48| Comment(0) | TrackBack(0) | 被告発人・被告訴人の供述調書 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

■[参考資料]YSN平成4年4月8日付供述調書


供述調書
 
住居 金沢市xxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxx一号室
職業 運転手(市場急配センター(株)勤務)
電話 xx局 xxxx番
氏名 YSN
昭和三七年一二月二八日生(三九歳)
 
右の者は、平成四年四月八日金沢西警察署
において、本職に対し、任意次のとおり供述した。
 

私は、今言った住居地に妻・子と共に
住み、昨年つまり、
平成三年五月から、
金沢市二口町 にある
市場急配センター株式会社
代表取締役社長
MHK 四八歳
で長距離トラック運転手として
働いています。

ところで 今月
四月一日の夜
私の勤める会社の同僚の、
廣野秀樹 二七歳
がやはり、会社の同僚で事務員の
AA 二一歳
を殴り怪我を負わせ、AA
さんは、現在
石川県立中央病院で
入院中で重体
だと聞いておりますが、私自身この
二人が交際する事に関して
廣野秀樹君から
Aさんがすきだけど
どうすれば付き合えるか等
と相談された事がありますで(ママ)
私の知っている事について
話します。
これから先
廣野秀樹の事を
秀樹
それに AAの事を
Aちゃん
として、話します。

私が、今の会社で働くようになった
のは、
秀樹の紹介
で働き始めたのです。
と言いますのは、
私と秀樹は、同じ能都町
出身で高校は 私が
石川県立水産高校
を卒業しており、秀樹は、私より
二つ年下で
県立水産高校小木分校
へ通っており、当時、付き合いはあり
ませんでしたが面識がありました。
その後私が学校を卒業した後
金沢で働くようになり、付き
合うようになったのです。
秀樹については、学校を一年生のとき
中退していると思いますが、退
学した理由等知りません
私と秀樹が付き合いをしていたと
言っても 金沢へ出て来た 一〇年位
前の
昭和五七年頃の一年間位の他
三・四年前電話のやり取り
それに現在の会社で 紹介されて
働くようになってからの事です。

秀樹が 私に 今の会社を紹介
してくれたのは、昨年つまり
平成三年 五月頃
で当時秀樹には 家庭があり、
奥さんの XXX 二三歳位
四歳と三歳位の男の子二人
の四人家族でしたが、昨年七月頃
離婚しているのです。
離れた理由等詳しい事まで
知りませんが 秀樹からいつ頃だったか
奥さんのXXXさんの
金遣いが乱れていて困る
と言う話しを一度聞いたこと
があります。
又、三・四年位前 秀樹がどうして
いるかと 家へ電話を掛けたとき
XXXさんが 私に
秀樹が家で暴れる
一度会って注意してほしい
と相談された事がありましたが、夫
婦間の事でもあり、聞き流して
います。

秀樹とAちゃんの関係ですが
秀樹は 同じ運転手で Aさん
の方は
会社で事務をしている女の子
二人のうち
唯一 若い女の子
で、主な仕事は
経理とコンピュータ操作
が仕事で 私達が朝出勤すると
事務所等で顔を会わせますが
私達運転手からの問い掛け
には、答えますが
Aさんから、話し掛けて
くる
と言った事はほとんどありません
が、
私達運転手の冗談
には、割合、受け答えする等
普通の女の子です。

秀樹が Aさんの事が好きだと、
言い始めたのは、確か、秀樹が
奥さんと離婚した後 一,二ヶ月位
すぎた 昨年 つまり、
平成三年八月頃
だったと思います。
私に対し、秀樹が
Aちゃんの事 どう思う
と尋ねたので 私は、当時
かわいいし、良い子だと
思う
けど 彼氏 居るんじゃ
ないか等
と言ったと思います。
ただ Aちゃんに彼氏が居たか
居ないか知りませんが
この頃の若い子で彼氏の
居ない子は、少ないと思い
彼氏が居ると言ったのです。
その後 いつ頃だったか 覚えて
いませんが 秀樹が Aちゃん
の事について 私に
秀樹が自分の車のガラスに
フイルムを貼っていたとき
Aちゃんの方から話し
掛けて来た
と話し 更に
あの子、Aちゃんは 自分の
方から あまり 話し掛け
ないのに、俺れに話し掛けて
来るのは、
俺の事が好きなんで
ないか
と言った事があり、私は、秀樹
に対し
話し掛ける事位、普通やし、
そんな特別な気持ち
Aちゃんにないと思うよ
と言っているのです。

昨年八月頃だったと思いますが
秀樹がAちゃんの事について
私に
Aちゃんと付き合うには
どうすればいいか等
と言いますので 私は
いきなり、付き合ってくれ
と言うより、
最初は、食事に誘う等
結論を急がずに Aちゃんに
声を掛ければ良いのではないか
等と言ったのです。
すると秀樹は
俺れには、そんな廻わり、
くどい事は出来ん
と言いますので 私は このとき
そんなら、秀樹に
自分の思う やり方で
やれば良いがいや等
と軽く言ってやったのです。

その後の昨年八月中頃だったと思
いますが、秀樹が 私に
Aちゃんに電話で交際
を申し込んだけど
ごめんなさい
と言って断われた
と言い 又、
雑談は話してくれたけど
秀樹が 又電話を掛けても
よいかとの問い掛けに Aちゃんが
別にいいよ
と言ってくれた等
とも話していました。

秀樹が私にこんな話しをした後の
一ヶ月位すぎた
九月頃だった
と思いますが
Aちゃんに電話を掛け
ても応対に出ない
母親が出て
毎回 いません
と言われる。
Aちゃんが 今までの
態度と違い 何を考えて
いるか分からない
と話しますので 私は 秀樹に
Aちゃん諦めれば どうや
Aちゃんの気持ちは 秀樹
の方にないんでないか
と言ったものの 秀樹は
Aちゃんは 会社で 顔を
会せても
いやな顔せんし、等と
秀樹は、Aちゃんが自分に好意
を持っていると言った事を言って
いました。
一〇
私は、秀樹にAちゃんの事を
諦めればどうか
と言っても聞こうとしなかった
事もあり、秀樹の方から
私に話し掛けて来ない限り
Aちゃんの事について
話し掛けなかったのです。
私は、このとき
秀樹の性格について
いつまでも 女の事で
はっきりしない
一度断わられているのに
しつこい男だ
と言う印象を受けたのです。
一一
その後の、昨年の暮れ
平成三年一二月二四日
クリスマス
の一〇日位前頃かと思いますが 秀樹
がAちゃんの事で 私に
どうしてもAちゃんと付き
合いたいけど
どうすればよいか等
と聞きますので 私は、秀樹に
そんなにAちゃんが好きなら
クリスマスプレゼントでも
やればどうか、
プレゼントを受け取るか、受け
取らないかで
相手の気持ち分る
と言ったのです。
それで
一二月二四日 朝
だったと思いますが、私が出勤す
ると秀樹が 私に
Aちゃんに プレゼントを渡し
たいけど
事務所に行って Aちゃん
を呼び出してくれ
と言い、渡しは 言うとおり
Aちゃんを呼び出して
やったのです。
このとき秀樹は、会社の駐車場に
居たはずです。
一二
プレゼントをした夜の
午後八時頃
だったと思いますが 秀樹が
渡しの家に電話を掛けて来て
Aちゃんに
ネックレスのプレゼント
したけど
受け取ってくれず
Aちゃんから
こんな高価な物貰っても
何もできない
と言われた
俺は頭に来て その場に
ネックレスを投げつけてきた
と話し、更に
Aちゃんにどうしても
ネックレスを渡したい
変わりに
俺れからだと言って
渡してくれないか
とたのまれたのです。
私とすれば このとき
秀樹が Aちゃんにプレゼント
の受け取りを断わられても
まだ
渡したい
と言うのであれば 仕方ないと考え
わかったと返事したのです。
一三
こんな電話が 秀樹からあって
すぐに
秀樹が私の家に訪れた
事から私は、秀樹に
駄目やったか
と問い掛けると
秀樹は、元気がない様子で
おりました。
ので更に
爆発したんか
つまり、カツとなったんか
と尋ねると、秀樹は
ちょっとな
と元気なく言っていました。
私は、翌日 つまり
一二月二五日か二六日
会社でAちゃんに
秀樹からのプレゼント
と言って渡したのです。
このとき Aちゃんは
びっくりした様子で
事務所に他の者もおり
一言も話さず黙って
受け取り
ました。
一四
私から見た秀樹の性格ですが
今度の
Aちゃんとの交際の事で
思い込みのはげしい男
だと思った他に
秀樹が離れた奥さんに
暴力を振るっていた事について
奥さんから注意してくれ
と言われた事もあり私達の
前では
短気なところは見せません
でしたが
割合 自分中心に考え込み
一直線になる
ようなところもあるのではないか
と思います。
仕事については 他人のいやがる事
でも
いやな顔もせずにやる
真面目な男です。
一五
Aちゃんの性格については、あまり
分かりませんが
自分達が 昼 弁当を買って
来てくれ
と言うと、仕事中でも手を止め
明るい感じで、買って来てくれ
気持のやさしい女の子だと
思います。
私は、この秀樹とAちゃんの
事で この事件が起きる二ヶ月間
位、秀樹からもAちゃんからも
一切相談はうけていません
Aちゃんの体が 一刻も早く
元気になればと思います。
一六
秀樹がAちゃんを殴った 原因
について 私では 分かりませんが
秀樹の思いが Aちゃんに
通じず、秀樹がその場で
頭に血が昇り殴って
しまった
のではないかと思います。
YSN
右のとおり録取して読み聞かせたところ誤り
のない事を申し立て署名指印した
前同日
金沢西警察署
司法警察員巡査橋本登志彦



ラベル:YSN
posted by 廣野秀樹 at 12:35| Comment(0) | TrackBack(0) | 被告発人・被告訴人の供述調書 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする